木の香りを感じる家作りをさせて頂いています。 リフォームについては、耐震補強、福祉介護に関する経験を生かして、快適な生活の空間をご提案させて頂いています。

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リフォーム評価ナビに掲載されました!満足度⤴な「水廻りリフォーム」施工例①,②

投稿日時:2026/08/27(木) 13:43

今回「リフォーム評価ナビ」に掲載いただきました施工例は、

いずれもお施主様のこだわりがたっぷり詰まった✨

満足度も素敵度も⤴⤴✨なお住まいです!

 

 

『宮大工建築住宅の水廻りリフォーム(東郷町)』

 

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リフォーム前のお風呂です<br /> 不便はありませんが、経年を感じるユニットバスです<br /> <br />

リフォーム前のお風呂です。不便はありませんが、経年を感じるユニットバスです。



 

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一押し画像

ホテルのようなラグジュアリーなバスルームへ。

 

👉もっと詳しく

 

 

 

『2×4中古住宅を購入してのリノベーション』

ちがう場所にあった壁付けキッチンを、対面キッチンへ。

空間がつながり、明るく開放的なリビングダイニングになりました。



 

before

リノベーション前のキッチンです<br /> この場所はパントリーとなります

リノベーション前のキッチンです。この場所はパントリーとなります。

 

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リノベーション後のキッチンです<br /> キッチンは元々違う場所にあったのですが対面キッチンにしました<br /> クリナップのステディアです

リノベーション後のキッチンです。元々違う場所にあったのですが、対面キッチンにしました。
クリナップのステディアです。

 

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実は、水廻りリフォーム&リノベこそ、

「耐震補強工事(耐震リフォーム)」と合わせて工事するのがおすすめです✨



 

おすすめ理由❶ 一石何鳥🐓⁈
 

古い設備(キッチン、洗面台、トイレなど)を外すと、

壁や床に跡が残り、日焼けや変色なども目立ちます。

水廻りの古さが気になるころには、内装クロスも替え時になっていることが多く、

一緒に壁、床、天井の張り替えもおすすめです。

 



設備の入れ替えのタイミングで、

壁の内側に耐震補強を施し、内装クロスを一新することで、

工事の手間やコストを減らすことができます👍

さらに壁や天井の内側に断熱材を入れれば、外気の影響を受けにくく、快適な室内に✨

寒さの気になるお家には「窓リノベ」もおすすめです。

 

 

🐓最新の設備にアップデート✨
 

🐓クロスが変わると雰囲気一新✨
 

🐓断熱材(+窓リノベ)で快適室内✨
 

🐓耐震補強で安心✨←この部分が「耐震補助金」の対象になります※条件有
 

🐓『耐震補助金』でお得に工事✨※条件有
 

🐓「耐震補強」+「リフォーム&リノベ」の同時工事で時間も手間も無駄なし✨

 



 

おすすめ理由➋ 『耐震補助金』でお得にリフォーム&リノベ

 

国は、『昭和56年以前の木造住宅は大きな地震の際に倒壊するリスクがある』とし、

耐震補強工事を強く推奨しています。

これを受け、各自治体では対象建物に対し、耐震補強工事にかかる費用の一部を補助してくれます!

これが『耐震補助金』※です。



弊社のあるみよし市では、今年度より耐震補助金の上限が見直され、最大140万円となりました!

上手に補助金を活用しながら、

安心も満足度も⤴なお家へアップデートしませんか?

お電話、メールでお気軽にご相談下さいね。

 

 

※自治体ごとに耐震補助金の上限金額が異なります。詳しい補助金制度は各自治体HPでご確認下さい。
 

■みよし市:「住宅耐震改修費補助事業」
 

■豊田市:「木造住宅の地震防災対策と補助事業」
 

☞耐震リフォーム・その他自治体HPのご案内はこちら


 

リフォーム評価ナビに掲載されました!ステキにアップデートした施工例①,②

投稿日時:2026/06/18(木) 14:02


テレビでもお馴染み、

リフォーム、リノベといえば

ビフォー・アフターの変わりっぷりが楽しみですね✨




知らない人のお家でも おおー!!ってなります。

我が家となれば、、

帰り道、視界に入る我が家うっとり✨ニヤニヤが止まらなくなりそうです👀💕




 

今回は『リフォーム評価ナビ』に掲載頂いた

外観もステキにアップデート✨した施工例を二つご紹介させていただきます。

 


 

ご要望はいずれも

「地震に強い家にしたい」

「これからも快適・安心に暮らしたい」

 



 

お困りごとや心配、

これからの理想の暮らし、

ご要望を丁寧にヒアリングさせていただき

ご提案・工事をさせていただきました。

その違いもぜひ比べてみてくださいね。

 


 

 

「S56年木造 住みながら増築耐震リフォーム」

【1階 耐震リノベ】+【1階 増築】

 

老後を見据えて、今後使用頻度の減る2階はあえて工事をしないことにしました。

ご夫婦が1階だけでゆったり、安心して過ごせるよう

1階部分の増築と耐震工事をさせていただきました。



 

before(昭和56年築)

工事前のお住まい<br /> 外壁トタン、塗装の剥がれなど経年劣化による傷みが目立ちます



after

一押し画像

👉もっと詳しく見る

 

 

 

 

②「築51年 お神楽造りの補強リノベーション(東郷町)」

【1階 耐震リノベ】+【2階 窓&内装リフォーム】+【屋根軽量化リノベ】



雨漏りと地震をご心配されていました。

重い瓦屋根は軽量化リノベし、建物全体の耐震性を向上させることができました。

庭の一部は駐車場にリフォームさせていただきました。



 

before (昭和45年築)

【BEFORE】昭和45年築・昭和60年に増改築された中古住宅。外壁はモルタル。屋根は和瓦土葺き(新築時は鉄板瓦棒葺き)。新築時の軒が深い状態(軽い棒瓦だった為)のまま瓦に葺せ替えられていました。

 

after

一押し画像

👉もっと詳しく見る

 

 

 

外装はいずれも「ガルバニウム鋼板」です。

施工例②は、屋根も軽量なガルバニウム鋼板の縦葺きにさせていただきました。

 

 

 

また、昭和56年以前の木造住宅でしたので

それぞれの自治体の耐震補補助金制度をご利用いただくことができました。

 

 

※耐震補助金制度は自治体ごとに異なります。詳しくは各自治体HPでご確認下さい。

 

👉豊田市【最大135万円】

👉みよし市【最大140万円】



豊田市、みよし市以外の自治体は👉コチラから

 



 

「ガルバニウム鋼板」

●耐久性◎       ⇒メンテナンスが楽

●軽量◎        ⇒軽量であることで建物全体への負荷を減らします

●耐震性◎              ⇒丈夫で軽く、耐震性が高い

●デザイン性◎     ⇒直線的なデザインがスマートな印象、色や幅も選べます

 


 

帰るのがウキウキ✨安心✨な我が家にアップデート!

お困りごとはもちろん、

理想のお家、理想のくらしをお聞かせください。

 



 

リフォーム評価ナビに掲載されました!補助金・助成金利用の『耐震工事』施工例①,②

投稿日時:2026/05/04(月) 11:25



昭和56年。




建築業界ではちょっと気になるこの数字、

リフォームや耐震工事をご検討されたことがある方は、聞いたことがあるかもしれません。
 



 

【「昭和56年以前」に建てられた木造住宅は、大地震で倒壊する危険性が高い】

 


とされています。😲!!




 

家を建てる時

「建築基準法」に基づいて設計・申請・工事が行われます。





この建築基準法は、

建物の構造、設備など、建築時に関わるあらゆる項目において

「国民の命・健康・財産を守るため」の最低基準を国が定めたものです。

 






その中に「耐震基準」が含まれます。


一定の地震に耐えられるように設計・構造されるための最低基準です。





そして、この耐震基準(最低基準)は

過去の大地震の教訓をもとに見直され、

安全性が強化されてきました。





両親が建てたピカピカ✨だったマイホームも

同じ頃に建ったお隣さんも、

もちろん当時の最低基準はしっかり満たして建てられています。





しかし、現在の基準において

【大地震で倒壊する危険性が高い】

、、ということです。😢!!





そこで国は自治体を通し

「昭和56年以前の木造住宅」を対象に、




◎無料の耐震診断

◎耐震補強工事への補助


 

を行っています✊✊✊(※耐震補助制度は自治体ごとに異なります)






補助金や助成金を活用することで工事費用の負担が少なくなった分、



・気になる老朽化の改善

・使い勝手の向上



など同時に、お得に👛

リフォーム・リノベすることができちゃいます!👉もっと詳しく






今回は『リフォーム評価ナビ』に掲載いただいた、

上手に補助金、助成金をご利用いただけた『耐震工事』施工事例を2件ご紹介します。




『築40年  家族4人 将来を見据えた増築リノベーション』

昭和56年築、「耐震補強(補助制度利用)」+「フルリノベーション」+「増築」をさせていただきました。


 


before

写真:事例



after

写真:事例


お施主様からの👉口コミも掲載いただいています。





 

『築33年 木造2階建て バリアフリーリフォーム』
 

「耐震工事」+「バリアフリー工事(障害者住宅改修費支援制度ご利用)」

将来を見据えたバリアフリー工事と、寒さ対策にあわせて

耐震補強工事をご提案させていただきました。


写真:事例




写真:事例


耐震補助制度の対象外でしたが、

「障害者住宅改修費支援制度」をご利用いただけました。






お施主様からの👉口コミも掲載いただいています。

弊社HPでも詳しくご覧いただけます👉コチラ








※耐震補助金制度は自治体ごとに異なります。詳しくは各自治体HPでご確認ください。

 

👉豊田市【最大135万円】

👉みよし市【最大140万円】

👉豊田市、みよし市以外の自治体




そのほか各種助成金、所得税控除などのご相談もお気軽にどうぞ♪






●相談会開催のお知らせ●

5/9㈯・10㈰

「一級建築士によるリフォーム&リノベーション相談会」
👉詳しくはコチラ




 

施工例『終な棲家な広々LDK』がリフォーム評価ナビに掲載されました!

投稿日時:2025/10/10(金) 00:00

シニア世代の

リフォーム&リノベが注目されています👀✨




定年後、一日のほとんどの時間を過ごすことになる我が家🏠

子どもさんも独立、

ご夫婦とペットが「安心」して「快適」に暮らせる住まいにしたい✨





住まいや設備の老朽化も気になる。。

修理や交換だけではない、

「理想の終の棲家」へアップデート!

なリフォーム&リノベが増えています。




空き部屋や使い勝手の悪い押入、壁をなくして、、



日差しのたっぷり入る、

広くて開放的なリビングダイニング

開放的なオープンキッチン



小回りの利くコンパクトな間取り

たっぷりで使い勝手の良い収納スペース

ペットも快適な家。。

夢は膨らみます✨





今回のリフォーム評価ナビ掲載は

ご夫婦らしい、ご夫婦のためのリノベをされたお住まい

『終の棲家な広々LDK』です。






暗く孤立したキッチンは間仕切り壁をなくして

開放的なオープンキッチンに✨







ご夫婦の会話は自然と弾み、

お孫さんが来た時は家事をしながら様子を見ることができます。



もちろん老後を見据えて、

◎バリアフリーで

◎夏は涼しく冬暖かい

◎地震に強い

も叶えちゃいます✨



 

もっと詳しく。。

#057 終の棲家な広々LDK(豊田市荒井町 ※軽量鉄骨造) - 豊田市・みよし市のリノベーション・耐震リフォームなら原田建築|住み継ぐリノベ

 




 


 

◎地震に強い家(耐震リフォーム工事

◎バリアフリー工事

◎高い断熱性のあるサッシ交換による快適な家



いずれの工事も、費用の一部を

国や自治体の補助金や各種税制優遇を受けられる場合があります。

お気軽にご相談くださいね。





お住まいの地域の耐震改修補助事業・制度はこちらから↓

豊田市最大135万円
みよし市最大120万円
 

みよし市 / 豊田市 / 刈谷市 / 岡崎市 / 知立市 / 東郷町 / 日進市 / 名古屋市 / 豊明市 / 高浜市 / 西尾市

 

 

 

リフォーム口コミポータルサイト「リフォーム評価ナビ」では

弊社で工事をして下さったお施主様の

「原田建築」の施工例、口コミ も掲載いただいています。

ぜひチェックしてみて下さいね!↓
 

 

 

理想の終の棲家、
お聞かせください。

施工例『ボルダリングができる家』がリフォーム評価ナビに掲載されました!

投稿日時:2025/09/20(土) 00:00



日本や中国などで古くから

建築業界では一般的に使われている長さの単位、

「尺貫法(しゃっかんほう)」。


 

1分=3mm

1寸=10分= 30.3mm = 3.03cm

1尺=10寸= 30.3cm

1丈=10尺= 303cm = 3.03m


 


江戸時代から昭和30年代頃まで

この地方の農家の家屋には

「丈三建て」と呼ばれる木造住宅が多く見られました。


 

丈三とは1丈(=10尺)と3尺、

つまり13尺(約4m)のことです。



 

建築用語としての「丈三」は

4メートルの柱のことを意味することが多いそうです。
 


この丈三の柱を用いた構造の家のことを

「丈三建て」と言います。



 

2階建てのようにも見えますが

平屋でも2階建てでもない。



 

一般の木造で使われる柱(梁、天井までの柱=管柱)は約3メートルですので、

丈三建ての家は、1mほど天井が高くなるということです。
 

【BEFORE】屋根:和瓦 外壁:モルタル

 

さて、今回リフォームナビ掲載のお住まいは。。

伝統構法「丈三建て」のお家です✨

 


 

2階部分に相当するスペースはありますが

屋根までの高さがないため、居住スペースには向きません。

小屋裏収納として使われることがほとんどです。

 

丈三屋根部分の小屋裏を利用して吹抜けにしています。<br /> ※丈三建:長さ4mの柱(通常の平屋は3 m)でつくり上げる平屋でも二階建てでもない伝統構法の家

 

小屋裏部分を吹き抜けにして。。

 



 

🏠『ボルダリングができる家』

にリノベーションさせていただきました✨



 

 



 

一押し画像

 

丈三の柱の高さ、

4mの高さをを活かして壁一面をボルダリングに!

 

 

 

ダイニングから繋がるロフト。青空の天井、カラフルなクロスで遊び心いっぱい!

 

ダイニングから繋がるロフト(小屋裏部分)はお子さんの気配が感じられる作りに。

楽しそうな声が聞こえてきそうな

遊び心溢れるポップな内装です🎵 。。もっと詳しく☝

 

 

築50年以上の元々のお住まいは

市の耐震診断で「倒壊する」評価を受け

地震が心配でした。

 

 

耐震補強も今回の工事の大きなポイントです。

全面改修(フルリノベ)でしたので

計算ソフトに基づいた52ヶ所の耐震補強と

リフォーム工事を同時に、効率的に行う事ができました。

 

 

豊田市の耐震補助事業の補助金100万円、

各種税制優遇もご利用いただけました。

 

 

各自治体では、国の定めた基準に則り

対象となる木造住宅の無料の耐震診断・補助制度を実施しています。

 

 

耐震リフォーム・リノベ工事にかかる費用の一部を

自治体が補助してくれます。

耐震リフォーム&リノベ、補助金制度などもっと詳しく。。☝

 

 

補助金制度の詳細は各自治体HPをチェック👆

■豊田市最大135万円

■みよし市最大120万円

 

 

耐震リフォームや補助金制度についてのいろいろ、

豊田市、みよし市以外の自治体はコチラ👆から。

 

 

 

お子様の独立や同居など

家族構成や暮らしの変化に伴って

間取り変更したい、

老後を見据えてバリアフリーにしたい、

より快適で安心な住まいにしたい。

 

耐震補強工事や補助金制度などもあわせてご相談ください。

 

 

 

リフォーム口コミポータルサイト「リフォーム評価ナビ」では

弊社で工事をして下さったお施主様の

「原田建築」の施工例、口コミ も掲載いただいています。

ぜひチェックしてみて下さいね!↓

 

 

 

伝統構法の家や先祖代々継がれたお家が

耐震性や快適さ、

理想や遊び心も加えて

新しい世代にまた住み継がれる。

リフォーム&リノベならではの住まいと暮らし方も選ばれています。

 

【AFTER】屋根には太陽光発電(5.24kw)を設置。 外壁はダークブルー色のガルバニウム成型鋼板。サッシと樋のホワイトがアクセントに。

 

お家のご相談・お問合せは→コチラまで

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